(!)視差マップ機能の追加に伴い、作業中ハイトマップに対応したシェーダーを利用しているオブジェクトが表示された際、各シェーダーごとに一度だけシェーダーのコンパイルが実行されます。
そのためプロジェクトによってはコンパイルに少々時間がかかることがございます。
この点ご了承ください。
(!)雲に使うテクスチャのwrapプロパティは"Repeat"にしてください。
(!)この機能は疑似的に高低差を表現するものです。
カメラ位置などによっては破綻をきたすことがあります。
LODが設定されたモデルを使ったスタンプを表示する際、画面の高さに対するスタンプの高さによってLODを切り替える機能を実装しました。
(!)これらのプロパティはLOD設定が施された3Dモデルリソースでのみ表示されるようになります。
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データベース各項目に複数の説明文を設定し、レイアウトから表示できるようにしました。文字装飾や変数表示にも対応しています。
ゲームの進行に合わせてフレーバーテキストを切り替えたり、フレーバーテキストが徐々に増えていく、といったことができるようにしました。
ローカライズの際の並び順の調整にお役立てください。
これにより、モデルを取り付けた際モーションが途切れずに再生されるようになります。
下記の問題はver2.2.1時点で解消しております。
注意
Ver.2.2以降、マップ間移動時にゲームがクラッシュするケースが稀に報告されており、原因究明と対策を検討しております。
取り急ぎの対処として
ゲーム定義>移動と操作>移動>CCD半径係数に"0"を設定してお試しください。
(!)注意
本Verに移行後に以前のVerへのロールバックをした場合、管理タグ+メモ欄に記載されていた内容が下記のように変更されます。これについては変更できませんのでご了承ください。