
学生が講師となり、小中学生へゲーム制作の
楽しさを伝えるワークショップ
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実施概要
- イベント名:“はちゃめちゃゲーム”ワークショップ
- 主催:ICTパーク推進協議会
共催:旭川市
後援:旭川市教育委員会 - 講師協力:専門学校 国際理工カレッジ クリエイター学部ゲームクリエイター科
- 対象:小学生・中学生(一般応募)
- 開催形式:ワークショップ
- 実施日:2026年1月21日×2回、1月25日×2回
- 成果物:ゲーム
- 参加人数:各回10人
- イベント公式サイト:https://ict-park.dev/hachamecha/#workshop
「“はちゃめちゃゲーム”ワークショップ」は、2026年2月1日に開催された「“はちゃめちゃゲーム”アワード」へ向けた事前ワークショップです。専門学校国際理工カレッジは、Bakinを使用した全5つのワークショップテーマのうち2つを担当。ゲームクリエイター科の学生が講師となり、小学生・中学生にゲーム制作の楽しさを伝えました。ワークショップで制作した作品は、「“はちゃめちゃゲーム”アワード」でゲームクリエイターとしても活躍される野田クリスタルさんによるプレイや講評の対象となりました。
実際の様子はこちら












弊社の支援内容
Bakinを活用した授業実績のある専門学校国際理工カレッジ様をご紹介し、学生講師によるワークショップ実施を支援しました。
Bakinを選んだ理由
Bakinは、ゲーム制作を直感的に理解しながら進めることができます。
また、工夫次第でさまざまなジャンルのゲームを制作できる自由度の高さがあり、短時間でアイデアを形にするワークショップに最適だと考えました。
学生講師さんからのコメント
小学生・中学生の皆さんが楽しそうに学んでくれている姿を見て、ゲーム制作の面白さをしっかり伝えられたと感じました。
また、「次も教わりたい!」「まだまだ作りたかった!」という声をたくさん聞くことができ、とても嬉しかったです。
ゲーム制作には、作りたい・楽しい・面白いという気持ちが詰まっています。
今回の体験をきっかけに、小学生・中学生の皆さんがBakinを通して、少しでもゲームを作ってみたいと感じてくれたら嬉しく思います!


