ICTパーク推進協議会様

「“はちゃめちゃゲーム”アワード」に開発チームリーダー長井が登壇、次世代クリエイターへゲーム制作の魅力を発信
実施概要
- イベント名:“はちゃめちゃゲーム”アワード
- 主催:ICTパーク推進協議会
共催:旭川市
後援:旭川市教育委員会 - 対象:小学生・中学生(一般応募)
- 開催形式:アワードイベント
- 実施日:2026年2月1日
- 成果物:ゲーム
- 参加人数:200人
- イベント公式サイト:https://ict-park.dev/hachamecha/
「“はちゃめちゃゲーム”アワード」は、ICTパーク推進協議会主催、旭川市共催で開催された小中学生向けのゲーム制作発表イベントです。事前に実施された「“はちゃめちゃゲーム”ワークショップ」で制作された作品や一般応募作品を対象に審査・発表が行われました。当日はゲームクリエイターとしても活躍する野田クリスタルさんが参加作品をプレイし、制作者へのインタビューや講評を実施。Bakin開発チームリーダーの長井も登壇し、作品講評やゲーム制作に関するトークセッションを通じて、ゲームづくりの魅力や創作の楽しさを来場者へ伝えました。
実際の様子はこちら


























実施内容
- Bakinを活用した「“はちゃめちゃゲーム”ワークショップ」の取り組みや制作作品を紹介
- Bakin開発チームリーダー長井が登壇し、『RPG Developer Bakin』の特徴や活用事例を紹介。野田クリスタルさんにも実際に操作を体験いただきながら、ゲーム制作の魅力を発信
- 野田クリスタルさんが「“はちゃめちゃゲーム”ワークショップ」で制作された作品を含む応募作品をプレイ。長井も作品講評やゲーム制作に関するトークに参加
- 子どもたちが制作した個性豊かなゲーム作品を通じて、創作活動の成果を広く共有
弊社の支援内容
アワードイベントにBakin開発チームリーダーの長井が参加し、Bakinの紹介、作品講評やゲーム制作に関するトークセッションを実施しました。
Bakinを選んだ理由
GUIによる分かりやすい操作で、ゲーム制作経験の少ない参加者でも短時間で成果物を形にできる点が、Bakinを採用した大きな理由です。
また、『RPG Developer Bakin』という名称ながら、工夫次第でRPG以外にもシューティングゲームやパズルゲームなど幅広いジャンルの作品制作に活用できるため、多様なテーマのワークショップに対応できる点も採用理由となりました。
参加者さんからのコメント
教員A氏
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講師B氏
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